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CROSS TALKクロストーク

中途入社対談

転職で山正に入社した2人。
山正歴8年の野崎さんと山正歴7年の桒原さん。
2人の転職の決め手になったことなど、
お話していただきました。

TERUMASA NOZAKI

野崎 輝政(左)

営業部主任

小牧営業所勤務
■社歴 8年
(※2019年2月現在)
前職は、金融の営業から証券マン。結婚のタイミングで家族との時間を大切にしたいと思い、山正へ転職。

KUNIHIKO KUWABARA

桒原 くにひこ(右)

営業部主任

四日市営業所勤務
■社歴 7年
(※2019年2月現在)
学生時代にゴルフをやっていた。ゴルフ場の仕事から土木関係の仕事、通信関係の仕事を経て、結婚をタイミングに山正へ入社。

最初は先輩について仕事を覚えていきますが、
「自分がやるしかない」という感じでやってきました。

社員の方

Q.入社までの経緯を教えてください。

桒原:ハローワークで、四日市の営業所のプレオ-プンの求人を見かけて、どうせ「一からのスタート」なら、ここでやろうと決めました。たくさん人がいるところで埋もれるよりは、大変でもこれからスタートするここでやろうと思いましたね。

野崎:金融の営業をずっとやっていて、その後証券マンをやっていたのですが、転職して山正へ来ました。給与面も前職の方が良かったですけど、結婚してからは職場環境優先ですね。

桒原:僕も結婚のタイミングで転職してるんですけど、独身の時はいくらでも仕事に時間を使えたんですが、結婚したら家族との時間も大切にしたいので、給与面よりは職場環境が大切だと思いました。やっぱり転職したすぐはきついですけど、ある程度入って3年4年と勤めていけば落ち着いて来て。

野崎:やっぱり労働環境ですね。お金だけじゃない。

桒原:そこは一緒だと思います。

Q.前職から変わったことはなんですか?

桒原:環境と考え方ですね。以前は正直仕事優先で、少しでも多く稼いで、と思っていたんですが、そうじゃないなって。

野崎:仕事としては、証券会社と今は、取引相手が違うだけで一緒ですね。業種は違うんですけど。
入ったきっかけは、面接が松岡社長だったんですよ。社長直々に面接って普通無いじゃないですか。それが決め手ですね。

桒原:僕は面接、当時の四日市の所長でしたよ。

野崎:なんで社長だったんでしょうね?いまだに謎です。

結婚したら家族との時間も大切にしたいので、
職場環境が最優先事項。

Q.小牧と四日市で営業所が離れていますが、2人の絡みってあるんですか?

桒原:入社当時、四日市が立ち上がってすぐだったので、分からないことばかりで。取り扱っていたメーカーが野崎さんと一緒だったので、小牧の野崎さんに電話して、教えてもらったりしてましたね。

野崎:今でもその絡みはありますね。

桒原:僕は今でも分からないことがあった時は野崎さんに電話しちゃいます。最初に教えてもらったっていうのがあるのと、他の営業所のやり方が聞きやすい。やっぱり営業所ごとにやり方って違うので、参考になりますね。

野崎:僕は僕で後輩を見たりしていますね。
小牧は人が多いので、1チーム5、6人でやってます。

Q.未経験からでも出来てしまうものですか?

野崎:人と接することは他の業種の営業と一緒なので。
前の仕事は確実に数字を出さないといけなかったので、えげつなかったですけど、ここは営業っていう営業に特化してないので、精神的には楽ですね。
今でも責任感は変わらないですけど、自分の中で消化できる感じです。

社員の方
対談の様子
社員の方

Q.仕事は基本一人で動く感じですか?

桒原:基本は一人で動きます。

野崎:最初は先輩について仕事を覚えていきますが、一人になったら「自分がやるしかない」という感じでやってきました。その分やりがいはあったし、チャンスだと思いました。

桒原:僕は四日市が立ち上がったばかりだったので、入って早々に一人で動かざるをえなくなりました。

Q.お二人は負けず嫌い?

桒原:そうだと思います。

野崎:僕は人とどうこうっていうのは無いですね。自分がやるかやらないかです。人の評価を気にしないっていうのは、ダメなんでしょうね、サラリーマンとして。

桒原:いや、そんなことないっす。(笑)

野崎:うちの会社って、個々の考えを尊重してくれるので、答えはあるんですけど、そこまでの道のりを結構自分たちで考えながら進めていきます。個人の裁量に委ねられている分、責任は大きいですけど、やりがいはありますね。

Q.入社当時の自分にメッセージ

桒原:転職したばかりの時は大変だけど、やることだけしっかりやっとけば結果はついてくるんで。正直な話、入社当時は思ってなかったんですが、上司は見てくれてるなっていうのが分かるので。確実に会社自体も変わってきているし。以前、自分が苦しんでるときに、当時の上司が何も言わないのにスッと出てきてくれて、一言声を掛けてくれたことがあって。救われたんですよね。

野崎:まったく違う畑だったので、最初1年くらいはひたすら覚える。前の経験は関係ないから、やる気があればできると思う。

桒原:自分がやらないと、っていうのがあるから難しくはある。自分がどう考えてやっていけるか。指示待ちの姿勢だったらこの会社ではやっていけない。やる気があって、自分で考える事が出来ればチャンスは広がる。

野崎:スパルタなんですよね。世代ですかね。

桒原:世代ですね。“1から10まで教えてもらうんじゃなくて、1教えてもらっただけで10解れ”っていう。でも、そういう考え方ができれば楽だと思う。

Q.これから入社される方にメッセージをお願いします。

桒原:一度やらせてみて、徐々に仕事を任せていくので、自分のキャパがどうのっていうのは、自分が決める必要はないんじゃないかな。転職は不安だと思うし、僕もほんとに大丈夫かなって思いながらやってたんですけど、変な不安は持たなくていい。みんな社員はフレンドリーだし。こんなこと言っちゃダメかもしれないけど、就業時間中にケーキ食べたりしながら、メリハリをもってやっているんで。(笑)

野崎:小牧は人が多いので、仕事ぶりはしっかり見てもらえますね。ある意味見られてるから緊張感もありますが。

桒原:昔はほったらかし感もあったけど、今は人も増えてちゃんと見れるようになっているので、安心して入ってきてほしいですね。

社員の方
対談の様子

―ある意味見られてるから緊張感もありますが。

―今は人も増えて仕事ぶりもちゃんと見れるようになっているので、安心して入ってきてほしいですね。

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